>msiexec△/a△<展開したいファイル名.msi>△targetdir=”<展開先フォルダ(フルパス)>"△/qn
>msiexec△/? 実行結果 ~ここから~ Windows R インストーラ. V 3.01.4001.3264 msiexec /Option <必須パラメータ> [省略可能なパラメータ] インストール オプション </package | /i> <Product.msi> 製品をインストールまたは構成します。 /a <Product.msi> 管理用ツール - ネットワーク上の製品をインストールします。 /j<u|m> <Product.msi> [/t <変換一覧>] [/g <言語 ID>] 製品をアドバタイズします - すべてのユーザーには m、現在のユーザーには u を指定します。 </uninstall | /x> <Product.msi | 製品コード> 製品をアンインストールします。 表示オプション /quiet Quiet モード - ユーザーの操作なし /passive 無人モード - 進行状況バーのみ /q[n|b|r|f] ユーザー インターフェイスのレベルを設定します。 n - なし b - 基本 r - 簡易 f - 完全 (既定) /help ヘルプ情報 再起動オプション /norestart インストール完了後に再起動しません。 /promptrestart 再起動が必要な場合は、ユーザーに再起動を要求します。 /forcerestart 常に、インストール後コンピュータを再起動します。 ログ オプション /l[i|w|e|a|r|u|c|m|o|p|v|x|+|!|*] <LogFile> i - 状態メッセージ w - 致命的ではない警告 e - すべてのエラー メッセージ a - 操作のスタートアップ r - 特定の操作の記録 u - ユーザーの要求 c - UI パラメータの初期値 m - メモリ不足または致命的な終了に関する情報 o - ディスク領域不足メッセージ p - ターミナルのプロパティ v - 詳細出力 x - 詳細デバッグ情報 + - 既存のログ ファイルに追加 ! - 各行をログにフラッシュ * - v オプションと x オプションを除くすべての情報をログに記録します。 /log <ログ ファイル> /l* <ログ ファイル> と指定したときと同じ情報がログに記録されます。 更新オプション /update <Update1.msp>[;Update2.msp] 更新を適用します。 /uninstall <修正プログラム コード GUID>[;Update2.msp] /package <Product.msi | 製品コード> 製品の更新を削除します。 修復オプション /f[p|e|c|m|s|o|d|a|u|v] <Product.msi | 製品コード> 製品を修復します。 p - ファイルが見つからない場合のみ o - ファイルが見つからない、または古いバージョンがインストールされている場合 (既定) e - ファイルが見つからない、同じバージョンまたは古いバージョンがインストールされている場合 d - ファイルが見つからない、または違うバージョンがインストールされている場合 c - ファイルが見つからない、またはチェックサムと計算された値が一致しない場合 a - すべてのファイルをインストールする u - すべてのユーザー固有の必須レジストリ エントリ (既定) m - すべてコンピュータ固有の必須レジストリ エントリ (既定) s - すべての既存のショートカット (既定) v - ソースから実行して、パッケージをローカルに再キャッシュする パブリック プロパティの設定 [PROPERTY=プロパティ値] コマンド ラインの構文の詳細については、Windows R インストーラ SDK を参照してください。 Copyright c Microsoft Corporation. All rights reserved. Portions of this software are based in part on the work of the Independent JPEG Group.